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触んなジジイ!罵声を吐くもエビ反り絶頂 興奮して関西弁連発しちゃうJDのZ世代乳首 [010]
|
|
| 品番: | 010 |
|---|---|
| 取り扱い店: | 恥じらう乳首 |
| ファイル: | mp4 |
| 再生時間: | 約34分 |
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触んなジジイ!罵声を吐くもエビ反り絶頂 興奮して関西弁連発しちゃうJDのZ世代乳首の商品情報
お仕事帰りのお客様に大半の当院に
今回、珍しく女子大生のお客様がご来院されたので早速共有します。
【お客様の情報】
年齢:20代前半
職業:大学生
体型:普通
バスト:推定Dカップ
服装:Tシャツ、ミニスカ
来院数:初回
00:00〜09:25 指圧・触診
インターネット予約でご来院されたのは
光に反射すると眩しいほどの金髪ロングヘア、見るからに今どきの女子大生。
丸の内という土地柄、お客様の大半が仕事帰りの社会人ばかりの私にとっては
とても新鮮で非常興味があった。
「若さ溢れる乳首を開発してやりたい」という願望を抑えながら
まずはいつも通り、触診しながら指圧していった。
肩や背中を触診していくと、右に比べ左側の肩甲骨が浮いてるのがはっきりとわかった。
やはりZ世代、四六時中スマホを持つ左手が原因なのだろう。
下半身にも若干の異常があり、太ももの裏にある大腿二頭筋が張っていた。
立っている時の姿勢で、頭が前方に出てしまう癖があるのだろうと推測できたので
丁寧にアドバイスをしながら、ミニスカートの中を観察した。
09:26〜13:35 着替え
指圧+オイルコースの予約だったので、私は施術室から退出して
着替えが終えるの待ちながら、特製のハーブティーを作っていた。
女子大生の彼女を極限にリラックス状態へと堕ちていけるように...
私が大学生の頃は、マッサージなど老人がするものだったが
若くして整体に通うなど、大人の仲間入りをしたいのだろう。
それならば、大人の女として丁寧におもてなしをしてあげようと思いながら準備をしていた。
13:35〜34:15 オイルマッサージ
着替えを終えた女子大生はバスタオルを体に巻いていた。
他の女性客はオイルマッサージの際は、用意している紙の下着姿だが...
恥じらいが強いのか、それとも世間知らずなのかは謎だったが
余計な質問は控え、そのまま施術に入ることにした。
いつも通り、オイルを手に馴染ませ、マッサージに進めていき
少しずつ胸へと手を滑らせていきながら
「オイルでタオルが濡れてしまうから、バスタオル外しますね」
と言い
タオルを少しずらすと、女子大生の両手が突然胸をガードした。
まさかと思ったが、オイル用の紙ブラジャーをつけていなかった(汗)
恐らくオイルマッサージは初体験なのだろう、彼女はノーブラだったのだ。
とっさに「失礼しました」と謝罪してしまったが、好都合だ。
彼女の胸をガードするバスタオルの中、次々と手を滑らせてアプローチをしていった。
軽く乳首を指が掠めた時、急に彼女は「おかしいでしょ」と言い始めて、手で胸をガードするようになった。
私は「大丈夫ですよ、女優さんとかも皆さんやって頂いている普通のオイルマッサージですから」と
ガードする手を押し除けるようにして、胸へアタックしていく。
それから彼女は私に汚い言葉を連発するようになった。
「なんでなん」
「きしょい」
「おじさん、ただおっぱい触りたいだけやん」
「お茶に何か入れたやんか」
彼女はいつしか関西弁になり、きつい口調はエスカレートしていったが目は閉じたまま、明らかに普通ではないと判断がついた。
もはや究極のリラック状態に近いのだろうと...
両手だけはガードが固いが、タオルを取り外し
上半身を裸にして、オイルをたっぷりと塗り
乳首だけに狙いを絞って、指で責めていくと
「気持ち悪い、ちょっと、ねぇキモい」
と言いながらも
全身の筋肉が硬くなり始めてきた。
そして、「気持ち悪い、あっあっ、気持ち悪いってば」という
悪口の中に、しっかりと喘ぎ声が混じり始めると
少しずつ悪口は減り始め、女子大生の腰はビクンビクンと小刻みに震えて
彼女は絶頂を迎えることができた。
本当の勝負はここからだ。
連続で乳首イキをさせる、それが私の悦びだから。
一度イッた彼女はまだ両手で胸を隠すが、私は構わずに責め続けた。
理性では抵抗しているが、若く粋の良い体は素直だ。
もっと欲しがっていることは明らかだ。
「だから触んなよ、ジジイ」
と口では言っているが
彼女の両手を掻い潜りながら、そして彼女の罵声を我慢しながら
乳首へのアタックを繰り返していった。
私の指先の動きに、いよいよ限界を超えた彼女は徐々に脱力し始め
長時間、美乳をガードした両手はようやく外れた。
女子大生の乳首はやっと素直になれたのだ。
ディフェンスが不在となった乳首を、私の巧みな指先が自由に責め続けた。
まだ言葉では抵抗しているが、彼女の体は完全に快楽を求めていた。
そして遂に、彼女の腰は施術台から宙に浮き出し
エビ反りになると、腰をビクビクと振りながら
「触んなよ、触んなってば...うぅうぅっ」と言い、しっかりと絶頂を迎えた。
この若い乳首はまだ開発できると確信して私は、玩具を取り出すと
彼女の乳首に装着し、何度もイカせ続けてしまった。
再生時間:34:15
※個人特定防止の為、お客様の顔は極力映らないように配慮しています。
※本作品はシチュエーション動画です。
※規約に違反する作品は販売しておりません。
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